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2008年9月15日 (月)

オルソラ・スピノーラ

08orsola_spinola02_2

フレンチ・ローズ、ギヨのバラ、オルソラ・スピノーラが小さいけれど、やっと、花の

感じがわかるくらいに咲いた。

花びらの表の色と裏の色が違う複色。香りはとってもフルーティー。

枝はしなやかなアーチ状にどんどん伸びて扱いが大変そうだけれど、これがあと

3~4倍(といっても中輪)の大きさの花になっていっぱい咲いたら、どんなに見事

で、素晴らしい香りに包まれるでしょう!

・・・ と、あらぬ想像(妄想?)をしている時間がまたバラ好きさんには至福の時間

なんですよね wink

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La vie en rose 」カテゴリの記事

コメント

フルーティな薔薇の香りに包まれて・・・・・
とても、得もいわれぬ気持ちよさ
でしょうね。

頑張って育ててください。

カテゴリーを見ると、櫻もかなりお好きなようですね。
季節はずれですが、ぜひ拙HPの櫻をごらんになってください。
「多夢吐夢」です。
拙ブログのリンクのリストに登録してありますから、
そこから行くのが簡単です。

リンクさせていただきます。
これからよろしく。

投稿: 四季歩 | 2008年9月18日 (木) 20:59

 ごめん!!ギヨって何?
薔薇をこんなに綺麗に咲かせてる、あなたこそマメです。

投稿: angelseed | 2008年9月18日 (木) 23:14

四季歩さま、
どもどもです(^-^)
はい。桜の頃は桜狂いです。
実はもう覗かせていただきました。ちょっとですけど。
いろいろ共通点があるようで驚きです。
やっぱりチューンする相手っていうのは、共通の何かで導かれるんでしょうか?

こちらこそ、よろしく。

投稿: soukichi | 2008年9月21日 (日) 00:46

angelさま、

ごめん、ごめん。
知らない人もいるもんね。
一応リンクしてみたけど、なんたってHPはおフランス語なので、
何書いてあるのか、わかんな~い! gawk
ギヨっていうのは、フランスのギヨ社のことで、6代続いてるバラの育種家の会社です。
歴史に残る有名なところでは、ラ・フランスっていうハイブリット・ティー(モダンローズ)
第1号を作出したことで有名で、バラの歴史は、このバラ誕生以前をオールド・ローズ、
これ以降のバラをモダンローズとしているのだ。
ひと口バラ講座でした☆

投稿: soukichi | 2008年9月21日 (日) 00:54

こんばんは!ご無沙汰してます。

いい感じに咲いてますね~
株も充実してきて、花びらの枚数も増えてきたようですね。

気温も下がってきたので、これから、本来の形の花をさかせてくれそうですね!

投稿: q-harada | 2008年9月21日 (日) 20:07

harada さん、いつもどうもです(^-^)
どうでしょ?
まだ株が充実してきて・・・って感じではないですね。
四方八方に好き勝手にひょろひょろ伸びた枝がなんとも不恰好で、
充実した花などとうぶん望めそうもない状態です。
冬に思い切って短く剪定して、仕立て直す必要がありそうです。

投稿: soukichi | 2008年9月24日 (水) 00:30

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